青竹のふし子ども発達リハビリセンター
青竹のふし子ども発達リハビリセンター
作業療法士と保育士が療育する児童発達支援(児童デイ)のサイトです。

青竹のふし療育プラス チームメンバー

私たちは障害の程度や区分に左右されることなく、平等のもとに子どもたちを育て療育を行います。適切な教育機会は、どの子どもたちにも必要です。ほんとに短い子どもの間に、最高の保育、療育、そして教育を与えていきます。

アーキテクチャ
青山敬三郎

"私たちは、チームを組み療育を行います。チームでの成果は、個別療育をはるかに上回り子どもたちに豊富でたくさんの感覚刺激と経験を与えます。それは、教育にも繋がり将来生きていくうえでのソーシャルスキルとなって人生を広げたものでにすることが出来ます。"

創設者 青山敬三郎

資格:作業療法士・介護福祉士

創設者の想い

青竹の
​保育士チーム

若さと小児領域への想いをもった保育士たちがチームを組んで療育を実施していきます。

主任保育士 Haruka Sakano
Haruka Sakano
保育士 Kaho Maeda
Kaho Maeda
保育士 Miruku Tsuda
Miruku Tsuda

フラットな関係性

看護が上位で、すべてを看護が決定するということはありません。私たちは、常にフラットです。

野球チームのように、それぞれに与えられたポジションがあり役割があります。チームメンバーはそれらを理解し、自分のミッションを最大限実施していき、チームメンバーと共に助け合います。相談しやすい相互関係性を大切に、療育環境を高めます。

情報を常に共有

私たちは、アレルギーの情報やその時に変化しつつある状況を常に共有しています。それはSNSのようなリアルタイムコミュニケーションが可能で、チームメンバーはもちろん、親御様ともレスポンスの高い連絡を可能としています。社員教育を徹底し、ミーティングを定期的に実施することで児童それぞれの状態を常に把握、共有していきます。

私たちが保育と療育を行います。

作業療法士と看護師、それに保育士が揃った児童デイ。

スタッフの人となりを知っていただき、子どもたちともよく遊び、信頼できる大人になれるよう最大限頑張ります!

療育プラスとは?