青竹のふし子ども発達リハビリセンター
青竹のふし子ども発達リハビリセンター
作業療法士と看護師、保育士が療育する児童発達支援(児童デイ)のサイトです。

​チームでの療育は、個別を超える。
​地域医療の経験が、今の在り方を見出した。

私自身が、訪問リハビリの中で個別のリハビリを行ってきましたが児童デイを開設して気が付いたことがあります。

子どもたちは小集団の中でのほうが、早く成長しパフォーマンスが向上するということに。

それは、その児童の身体能力を引き上げるリハビリテーションよりも有用で、社会性やコミュニケーション能力など人間が大人になって生きていくうえで本当に必要な能力が身についていることを知りました。

信頼できる大人たちが必要。

子どもたちには、「信頼できる大人」がたくさん必要だ。

大人にも役割やキャラクターがある。その小さなコミュニティー自体が、居場所になり人を成長させていく。

適切な保育環境

第一に、安全でなければいけまsねん。子どもたちをしっかりと保育できる環境と人材が、過ごしやすい快適な空間を作り出します。

感覚統合の機会

すべては感覚入力から始まります。保育士や看護師は、この感覚入力の方法を常に考えてアプローチします。特徴を掴み、機械を増やして統合促進します。

しっかりとした教育

社会で生きていくための教育は、かけがえのない大切なことです。大人になって必要なことを、青竹のふしでは学び育みます。

​ダンスというものが、私自身の成長に繋がっています。
ダンスインストラクター

高校生の頃から夢見ていた保育士。何気にアルバイトしていた青竹のふしから、独学で掴み取った保育士資格。

働きながらでも保育士になれる、あきらめない「強さ」を私は身につけました。

保育士になれるんだというチャンスをもらえた。

子どもたちにダンスを通じて、様々な刺激と身体の使い方を学んでほしい。

私もダンスを習っていて、今はダンスインストラクターとしても働いています。土曜日には、同じ児童デイの場所でダンスインストラクターもしています。

ダンスで学んだことは、継続する大切さ。続けるって難しいですよね。でも、もっとうまくなりたいっていう気持ちが、ダンスを続けさせてくれて、気が付けば保育士の受験資格があるくらい、仕事も続けてこられていました。このチャンスは大切にしないとと、苦手な勉強を働きながら実践し、保育士試験に合格することが出来ました。

継続する力を、身体から音楽から。そして楽しさと達成感を子どもたちと分け合いたいです。

Haruka Sakano

障害児専門保育士 - 保育主任

ダンスインストラクター


​Childminder

Kaho Maeda

子ども達の成長とともに私自身もたくさん子ども達から学ばせてもらいとても感謝しています♪


障害児専門保育士 - ♬

相愛大学 人間発達学部 子ども発達学科卒業

幼稚園教諭一種免許

小学校教諭一種免許

ピアノが大好き♬

音楽と保育を繋げていく。

海が落ち着く

自分を見つめる時間を大切にする。

子どもたちと共に、私自身も成長する場所。

大学時代には、保育園実習や幼稚園実習、施設実習にも行きたくさんのことを学ばせていただきました(^^)

青竹では大学生からのかかわりで、初めは不安や戸惑いもたくさんありました。
でも、座学では学べない勉強で、日々子ども達と関わっていくと成長のスピードに驚きを感じました!

これからは今まで子ども達に学ばせてもらった分恩返しを音楽という形でできたらと思っています(*^^*)
小学校1年生の時から今もずっとピアノを習っている特技を活かして、

音楽」の楽しさを

伝えていけたらと思っています(^o^)

自分に出来る、保育のすごいことを見つける旅。

私らしい保育ってなんだろう?自分にしかできないこと、当たり前の保育だけじゃない学生時代にも習ってこなかった保育を見つけ実践していく。

​子どもたちと学び
楽しさを共感したい。

保育士としても人間としても、まだまだ勉強中ではありますが、遊び担当として元気いっぱいに過ごしていきたいです!


Miruku Tsuda

障害児専門保育士 - ♬

相愛大学 人間発達学部 子ども発達学科卒業

幼稚園教諭一種免許

小学校教諭一種免許