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5歳児に加えて4歳児も無償化 【大阪市】

大阪市にお住いの皆様に良いニュースです。

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大阪市の考え方としてすばらしいのは、児童発達も「教育」と考えていることです。

保護や、福祉、ではなくて、しっかりと「教育」として児童発達支援を位置付けていることです。

参照NHKニュースより

大阪市は、保育所や幼稚園などの保育料のうち、教育費にあたる部分について、ことし4月からは、5歳児に加えて4歳児も無償化するほか、認可外の施設であっても、一定の条件を満たせば、無償化する方針を決めました。
大阪市では、来年度予算案の編成に向けて、吉村市長が、各部局からヒアリングを行いました。
このうち、こども青年局は、保育所や幼稚園などの保育料のうち、教育費にあたる部分について、来年度からは、
▼今の5歳児に加えて4歳児も無償化すること、
▼認可施設だけでなく、認可外の施設に入っている子どもも一定の条件を満たせば、無償化する方針を示しました。
認可外の施設で無償化となるのは、
▼施設のカリキュラムが一定の水準を満たしている場合や、
▼認可保育所や認定こども園に入ることを希望していたものの、結果的に認可外の施設に入ることになった場合だとしていて、市では、およそ400人の子どもが、新たに無償化の対象になるとしています。
教育費の無償化にかかる事業費は、54億8000万円と見込まれ、吉村市長は、こうした方針を了承しました。

URL:http://www.nhk.or.jp/kansai-news/20170123/3171101.html

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